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鉢植えとガーデニング♪のページ
| 1・オリズルラン |
冬期に室内生育をしないといけない植物です |
| 2・シンピジューム |
花期が冬期にあたり室内生育が必要な植物です |
| 3・木立ベゴニア |
バルコニーやアプローチに植え込みや花壇を作る時に |
| 4・シャコバサボテン |
花期が冬期にあたり室内生育が必要な植物
です |
| 5・スパティフィラム |
冬期に室内生育をしないといけない植物
です |
| 6・観葉植物 |
おもに室内で鉢植えを楽しむ植物です |
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科名:シュウカイドウ科ベゴニア属
分類:非耐寒性多年草
原産地:中国、南アフリカ、南米
■置き場所
暖地の場合、4月〜11月頃までは外に出します。ただし、夏場は半日陰のところに置くか寒冷紗などで遮光します。
耐寒性はないので、冬場は室内で管理します。
■水やりのタイミング
表面の土が乾いたら底から流れ出るくらいたっぷり与えます。
■肥料
5〜10月は1000倍の液体肥料を週1回与えます。冬の間も最低気温が15度以上あれば10日に1回の割合であたえます。
■病害虫
多湿にすると灰色カビ病が発生することがあります。
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科名:サボテン科シュルンベルゲラ属
分類:常緑多肉植物、非耐寒性
原産地:ブラジル
■置き場所
春は室内から屋外へ。室内との気温差が大きいと成長が遅れる場合があります。
夏は涼しい場所で気温の上昇に伴い出きる限り涼しい場所に置きます。
秋は出来る限り涼しい場所に置きます。蕾が大きくなり、開花し始めたら場所を移動しても良い
でしょう。冬は室内へ、これから春の成長期までは明るい室内に置き管理します。
■水やりのタイミング
鉢土の表面が白く乾いたら、鉢底から水が流れ出すくらいたっぷり与える。水やりは午前中。特に冬は、10〜12時の日中暖かい時間が適しています。鉢皿に水をためない水やり後鉢皿に水がたまったままだと、鉢土の水分が過多になり、根腐れを起こしやすくなります。鉢皿に水をためて鉢底から吸わせる方法はなるべくなら避けてください。
■肥料
肥料が効きすぎると根腐れの原因になるからです。エードボールなどの置き肥は4月に施したら、次は6月に施して、そして夏を越させるようにします。液肥は水やり3回から4回につき液肥1回ぐらいでよいでしょう。わたしはエードボールとハイポネックス5:10:5を使用しています。
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